ミラクルナイトVSトケイソウ女
水都女学院高校1年生野宮奈理子。水都一可愛い女子高生と噂される彼女は、水都の守護神ミラクルナイトに変身し、街の平和を乱す怪人会人たちと日々戦っている。
今日も水都ファミリーランドに現れたタマムシ男とエビカイコと戦うために奈理子はミラクルナイトに変身し、女子更衣室を飛び出した。しかし、彼女の行く手をトケイソウ女が阻む。
「貴女に構っている暇はないわ!」
ミラクルナイトはジャンプしてトケイソウ女を飛び越えようとした。プールサイドでドリームキャンデイが戦っている。トケイソウ女の相手をしている場合ではないのだ。しかし…。
「逃がさないわよ」
「なっーー!?」
トケイソウ女が放った蔓が、ミラクルナイトの左足に巻き付いた。
「わぁあ!」
ミラクルナイトは顔面からコンクリートの地面にぺちゃんと叩きつけられた。
「痛ぁ〜い!」
泣き出しそうなミラクルナイト。
「さて、まずは、いつもの御約束からね」
トケイソウ女が蔓を伸ばす。
「あッ!いやっ!」
蔓はミラクルナイトのスカートをスルスルと脱がしてしまった。
「奈理子は今日も白パンツ♪可愛いわ」
トケイソウ女が笑う。
そして、
「奈理子を気持ちよくしてあげる」
倒れたままのミラクルナイトに歩を進める。
「いや!来ないで!」
「怖がらなくていいのよ。私に身を委ねて」
トケイソウ女は、奈理子の白いショーツと生脚を見てニヤリとした。
「いや!助けて!」
ミラクルナイトは、起き上がろうとした。
「無駄よ」
トケイソウ女は蔓を伸ばし、ミラクルナイトを拘束してしまった。
「放してっ!」
ミラクルナイトは必死に叫ぶが、トケイソウ女は容赦なく近づいてくる。
「怖がらなくていいのよ。私は奈理子のような可愛い女の子が好きなの」
「んんッ…」
ミラクルナイトはキスで口をふさがれてしまった。
「どう、パッションフルーツの味は?」
トケイソウ女は、ミラクルナイトのコスチュームを脱がし、下着姿にしてしまう。
「いやぁあ〜ん!やめてぇえ〜!」
ミラクルナイトは両手でブラとショーツを隠しながら泣き叫んだ。
「奈理子ちゃん、今日も可愛いぞ!」
「やっぱり奈理子ちゃんは純白の下着が似合うよ!」
戦いを見守っていた市民がミラクルナイトにスマホを向ける。
「いやぁ!撮らないで」
ミラクルナイトはうずくまり下着を隠す。しかし、
「ほら、もっと足を開きなさい。今更下着で恥ずかしがることはないでしょ」
トケイソウ女が蔓でミラクルナイトの足を強引に開かせようとする。
「いや!やめてぇ!」
「奈理子、往生際が悪いわよ。たっぷり気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」
トケイソウ女は蔓を操って、ミラクルナイトの両腕を頭の上で拘束した。そして、ショーツ越しに奈理子の股間を撫でる。
「きゃあああ!」
「今日も濡れているのね」
「いや!触らないで!」
奈理子は必死に叫ぶが、トケイソウ女はショーツの中に手を突っ込んだ。
「はぁん♥️」
トケイソウ女に敏感な部分を触られた瞬間、ミラクルナイトの身体に快感が走った。
「あら?まだ少し触っただけなのにこんなに感じちゃっているのね」
トケイソウ女はクチュクチュといやらしい音を立てながら奈理子の割れ目を撫で回す。
「あッ♥️あッ♥️やめてぇえ♥️」
「可愛いわ」
トケイソウ女は奈理子のお尻を揉み始めた。
「きゃああ!」
ミラクルナイトは顔を真っ赤にした。
「あら?お尻も弱いのね」
トケイソウ女は奈理子の耳を舐めた。
「ひゃあん♥️」
ミラクルナイトが悲鳴を上げる。
「こんなに濡れているのね」
トケイソウ女は、愛液でびしょ濡れになったショーツを脱がした。そして、トロトロになった奈理子の割れ目に指を入れる。
「あ、ああ!」
ミラクルナイトの膣内にトケイソウ女の細い指が入ってくる。
「あら?処女じゃないのに中はキツキツね」
トケイソウ女は奈理子の膣内で指を動かす。
「あ、あ!♥️いや!♥️やめてぇえ!♥️」
ミラクルナイトは涙を流して叫ぶが、彼女の言葉とは逆に彼女の割れ目からはどんどん愛液が流れ出ている。
「そろそろいいかしら?」
トケイソウ女が指を抜いた。
「はぁ、はぁ」
ミラクルナイトは肩で息をする。
「感じている奈理子ちゃん、最高!」
市民がカメラを向ける。
「いや!撮らないでぇえ!」
ミラクルナイトは顔を真っ赤にした。しかし、トケイソウ女は蔓でミラクルナイトを持ち上げた。そして、足を開脚させ、奈理子の割れ目を市民に見せつける。
「奈理子ちゃん、御開帳~♥️」
トケイソウ女がミラクルナイトの足を開脚させ、奈理子の割れ目を市民に見せつける。
「いやぁぁ~!」
ミラクルナイトが愛液を垂らしながら叫ぶ。
「奈理子ちゃん、可愛いよ!」
「奇麗なピンク色だ!」
「どんどんお汁が垂れてくる!」
市民がカメラを向けてくる。
「やだぁ……撮らないでぇ……」
ミラクルナイトは泣きじゃくる。しかし、彼女の言葉とは裏腹に、彼女の割れ目からは愛液が糸を引いて落ちていく。
「トケイソウ女さん、奈理子の素顔が見たいです!」
「奈理子ちゃんのちっぱいも見たい!」
心無い市民がトケイソウ女にリクエストする。
「あいよ!」
トケイソウ女は気前よく答えると、蔓を操りミラクルナイトからアイマスクとブラを剥ぎ取った。
「きゃああ!何するの!?」
ミラクルナイトが悲鳴を上げる。
「奈理子ちゃん、可愛い!」
「ちっぱいは正義!」
「奈理子ちゃんの乳首が勃起している!」
「貧乳に勃起乳首!」
市民は歓喜の声を上げ、撮影を続ける。
「やだぁ!やめてぇ!」
ミラクルナイトは必死に抵抗するが、両手を拘束されているため隠すことができない。
「奈理子ちゃん、こっち向いて」
「もっと足開いて!」
市民がミラクルナイトに要求する。
「いやだぁ!もう許してぇえ!」
ミラクルナイトは必死に叫ぶ。しかし、トケイソウ女は蔓を操り、奈理子の割れ目を広げる。
「あ~ん♥️見ないでぇええ♥️」
ミラクルナイトは顔を真っ赤にして泣き叫ぶ。しかし、カメラを向けられるたびに股間からは愛液が流れ出す。
「あッ♥️あッ♥️」
「皮冠ってるから、よく見えるようにしてあげる」
トケイソウ女はさらに奈理子のクリトリスの皮をめくった。
「あッ!♥️あッ!♥️ダメぇえ!」
「奈理子ちゃんのおまんこ、ヒクついているよ」
市民は撮影しながら言う。
「いやぁああん♥️見ちゃいやぁあああ♥️」
「奈理子ちゃんのおまんこ、すごくエッチだ」
「早く入れてほしいんじゃない?」
「ダメぇえ!♥️入れないでぇええ!」
「あッ!♥️あッ!♥️イクッ!イッちゃううううう!!」
ミラクルナイトは身体を痙攣させて絶頂を迎えたのだった。
「はぁ、はぁ」
絶頂したばかりで息も絶え絶えなミラクルナイトに
「奈理子、貴女最高よ。でも、クリだけで満足はしていないわよね」
トケイソウ女が腰に時計草の花を開花させた。
「きゃあ!」
「これが雄蕊で、これが雌蕊。雄蕊は時計の針みたいにくるくる回るのよ。これで奈理子を可愛がってあげるわね」
「ああぁ…」
蔓の先端に咲く花芯を挿入される恐怖と期待に奈理子の子宮がキュンとする。
トケイソウ女がミラクルナイトを拘束する蔓を解く。
「はい…お願いします……」
ミラクルナイトはドキドキしながら素直に従い、トケイソウ女に尻を突き出した。
「良い子ね、奈理子。お尻の穴も丸見えよ」
「恥ずかしい…」
「奈理子のおまんこ、物欲しそうにヒクついてるわよ」
「言わないでぇ……」
ミラクルナイトは顔を真っ赤にして言う。
「可愛いわ。じゃあ、入れるわね」
トケイソウ女はミラクルナイトの腰を掴みながらゆっくりと挿入する。
「いやぁああ!」
ミラクルナイトが悲鳴を上げる。しかし、彼女の股間はトケイソウ女の花芯と蔓をどんどん飲み込んでいく。
「ああ!♥️やっぱりダメェエ!♥️抜いて!♥️」
ミラクルナイトは必死に抵抗する。
「入れて欲しいんじゃなかったの?それにしても、奈理子の膣内、処女じゃないのにキツキツね」
トケイソウ女はさらに深く蔓を挿入する。細い蔓は愛おしそうに奈理子のクリトリスを擦り、お尻の穴を揉んでいた。
「ああぁ……」
ミラクルナイトは身体を痙攣させて達した。しかし、トケイソウ女は構わずに蔓を動かす。
「あッ!♥️あッ!♥️ああんッ!」
ミラクルナイトが甘い悲鳴を上げる。
「可愛いわよ、奈理子」
トケイソウ女はさらに激しく動く。
「いやぁああ!♥️ダメぇええ!♥️」
ミラクルナイトは涙を流しながら絶頂を迎えた。
「あッ♥️あッ♥️あッ♥️イクゥウウッ!!」
奈理子が叫ぶと同時に、花芯の先端が子宮口に当たった。そして……
「いいわぁ、奈理子!」
トケイソウ女も絶頂した。それと同時に、雄蕊と雌蕊から大量の液体が放出された。
「いやぁああ!」
ミラクルナイトは絶叫する。しかし、彼女の割れ目からは潮を噴き出し
「あッ♥️あッ♥️あッ♥️ああぁ~ん!」
と絶頂し続けた。
「あぅ……あぁ……」
絶頂の余韻が抜けない奈理子は、弱々しく悲鳴を上げていた。
「もう許して下さい……」
しかしトケイソウ女は容赦なく奈理子を責め立てる。彼女の股間からは愛液が垂れ続けていた。
「そんなこと言われるともっと虐めたくなっちゃう」
トケイソウ女がそう言うと、ミラクルナイトの割れ目から蔓が抜かれ、代わりに細い蔓が伸びてきた。その先端は男性器の形をしていた。そして、その蔓に付いている無数の突起物は一つ一つがまるで舌のように
「いや!やめてぇえ!」
ミラクルナイトは必死に逃げようとするが、蔓が手足に延びて拘束されてしまったため動けない。そして、その蔓は奈理子のクリトリスに吸い付いた。
「あッ♥️あ~ん♥️ダメぇええ!!」
奈理子が絶叫すると、彼女の割れ目から大量の潮が噴き出した。しかし、それでも蔓の責めは止まらない。
「ああッ!!♥️イクゥウッ!!」
再び絶頂を迎えるミラクルナイト。
「あッ♥️ああ~ん!♥️ダメェエ!」
絶頂したばかりだというのに、蔓は容赦なく彼女のクリトリスを刺激し続ける。
「お願……い……も、許してぇええ」
涙を流しながら懇願するミラクルナイトだったが、
「まだよ。もっと気持ちよくなってもらわなきゃね」
トケイソウ女はそう言うと再びミラクルナイトの割れ目に花芯を挿入する。
「いやあああ!!」
絶叫を上げるミラクルナイトを無視して、彼女はピストン運動を始めた。そして、それと同時に
「あッ♥️ああん!♥️ダメぇえ!♥️イクゥウウッ!!」
奈理子は絶頂を迎えた。しかし、
「まだよ」
トケイソウ女はピストン運動を続けた。そして数分後……
「あッ♥️あッ♥️イクゥウウッ!!」
その後も奈理子は何度も絶頂を迎えた。
「もうやめてぇえ!」
と涙を流しながら懇願するが、
「まだまだこれからよ」
トケイソウ女はそう言うと、奈理子の股間から蔓を引き抜く。
「あぅ……」
触手から解放されたことで脱力した奈理子は、そのまま地面に崩れ落ちた。しかし……
「もっと可愛がってあげる」
トケイソウ女は蔓を使い奈理子を空中に浮かせた。そして、彼女の割れ目に再び蔓を入れると、再びピストン運動を始めた。さらに同時にコリコリに勃起した乳首にも細い触手を伸ばし
「あッ♥️ああ~ん!♥️ダメぇえ!」
ミラクルナイトは絶叫する。しかし、彼女の股間からは
「いやぁああ!!」
再び潮を噴いてしまった。
「まだまだよ」
トケイソウ女はそう言うとさらにピストン運動のスピードを上げる。そして数分後……
「そろそろ限界かしら?」
トケイソウ女がつぶやくと同時に、ミラクルナイトの股間から蔓が引き抜かれた。
その瞬間、奈理子の割れ目からは愛液が噴き出した。そして、そのまま意識を失った。
「奈理子ちゃんのイキ顔、可愛いかったよ」
市民は尚も撮影を続ける。
「次に会ったとき、こっちの穴で気持ちよくしてあげる」
トケイソウ女は奈理子のお尻の穴に指を入れながらそう言うと、ミラクルナイトを抱え上げた。
「どこかに磔にして晒し者にしようかしら……。そうだ!このまま奈理子をウォータースライダーに流しちゃおう」
トケイソウ女は笑いながら去っていった……。












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