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ミラクルナイト☆第58話あとがき

ミラクルナイトが初めてブラもパンツも敵に脱がされてしまったミラクルナイト第58話のあとがきです。

この回は絶好調で、私のオーダーはポリシーに反するとかで会話からから消されているんですが、その回答の方は一度も回答を拒否せずサクサク書いてくれました。「秘密の場所」もちゃんと理解しているようで、奈理子のまんこが撮影されているシーンも、ほぼ全裸でクラスメートに発見されるシーンもうまく書いてくれたと思います。

さて、今回、正体を現した勅使河原さんの側近である渦巻さん。以前ChatGPTが提案してくれたカタツムリの怪人です。カタツムリだから渦巻という名にしたんですが、第58話の途中でその能力について考えてもらいました。


カタツムリの怪人、カタツムリ男の特性や能力について考えてみましょう。

  1. 粘液生成:カタツムリ男は自身の体から大量の粘液を生成できる。この粘液は非常に滑りやすく、周囲の地面を滑りやすくすることで敵を転ばせたり動きを鈍らせたりする。さらに、この粘液は一定時間経つと固まり、相手を拘束することも可能である。
  2. 硬い外殻:カタツムリ男の背中には巨大な外殻があり、ここは彼の防御力の源である。この外殻は極めて頑丈で、一般的な攻撃を軽々と跳ね返すことができる。
  3. 身体の伸縮:カタツムリ男は自身の体を伸ばすことができ、背が高くなったり、腕が長くなったりする。これにより、離れた場所にある敵を攻撃したり、高い場所からの視点で状況を把握したりすることができる。
  4. 低速移動:カタツムリ男は、見かけによらず非常に高速で移動することはできない。しかし、その低速さは周囲を観察し、戦況を理解するための時間を彼に与える。彼の戦術は慎重かつ冷静で、その低速な移動速度が彼の考える時間を生み出す。

以上のような特性を持つカタツムリ男は、奈理子(ミラクルナイト)にとって新たなチャレンジとなるでしょう。


やはり、殻を使った防御力が持ち味になるんでしょうか。殻がある以外はナメクジと同じようなものですからね。ナメクジ男は粘液を武器にミラクルナイトを苦し、ミラクルナイトの力だけでは勝てなかった強敵でしたが、カタツムリ男には更なる活躍を期待しましょう。