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ミラクルナイト☆第82話あとがき

第82話あとがきです。最近のミラクルナイトは市民の前でパンツを脱がされそうになったり、実際に脱がされたりで、中学3年生の女の子に対してこれはあまりに可哀そう過ぎると思っていたました、今回の話は、原点回帰でパンチラ路線に戻そうと思って始めたものです。結局はドリームキャンディにスカートを脱がされるという展開になってしましました。

細かい箇所やおおざっぱな流れはだいたい私の方でオーダーしますが、実際は私が思っている方向とは別の方に行ってしまうことも多いので、どのような流れになるか私にも分かりません。ミラクルナイトがラフレシア男に操られ、ドリームキャンディと戦うことになるとは、私は全く考えていませんでした。

今回は、生パンでミラクルナイトとして戦わざるを得ない奈理子の恥ずかしさや悔しさを書いてもらえたので良かったと私は思っています。

ミラクルナイト時に残る奈理子の衣類はブラジャーとショーツのみ。たとえ、見せパンを穿いている奈理子が変身しても、見せパンは変身時に他の衣類と一緒に消えてしまうのです。ブラの代わりにブラキャミなどブラトップを付けていつと、ブラトップが消えてミラクルナイトはノーブラに。水着姿で変身するとミラクルナイトはノーブラノーパンになってしまう。そう私は理解しています。

今回の敵ラフレシア男ですが、以前ChatGPTが提案してくれた敵になります。第82話の途中でその能力を確認してみると、


ラフレシアは、世界最大の花として知られ、独特の外見と強烈な腐ったような臭いを放つことから、以下のような能力を持つ怪人としてイメージすることができます:

  1. 臭気放散:怪人は強烈な臭気を放ち、それによって周囲の人々を気絶させたり、行動不能にしたりすることができる。
  2. 巨大化:ラフレシアの巨大なサイズを反映して、怪人は自分の体を大きくすることができる。これにより、物理的な攻撃や防御を強化することができる。
  3. 捕食:ラフレシアは実際には捕食植物ではないですが、怪人としての独自の解釈を加えて、小さな敵や物を吸収し、エネルギーに変える能力を持つとすることも面白いでしょう。
  4. カモフラージュ:環境に溶け込むことができる。ジャングルや森の中では特に効果的。
  5. 種子散布:怪人は自らの種子を散布し、それが成長して新たな怪物やトラップとなる。この種子は攻撃的になったり、一時的な障壁として機能することも。
  6. 生命吸収:触れた生物から生命エネルギーや体力を吸収する能力。これにより、怪人は自らを強化することができる。
  7. 拡散能力:ラフレシアの花粉を模倣して、空気中に花粉を放出し、それを吸い込んだ者の行動や思考を一時的に操作する能力。

以上のような能力を持つラフレシアをモチーフとした怪人は、非常に多彩で強力な敵として登場させることができるでしょう。


ラフレシアについて、私は大きい花と臭いことくらいしか私は知らなかったんですが、さすがChatGPTは物知りです。「種子散布」とか私は思いつきもしませんでした。ミラクルナイトがラフレシア男に操られたのは「拡散能力」によって花粉を素込んでしまったんですね。

パンツは脱がされなかったものの、公衆の面前で絶頂潮吹きまでさせられてしまったミラクルナイト。今後、どんな試練が待ち受けているのか、私にはわかりません。ちなみに私の中では、直接の描写はありませんでしたが、既に奈理子のアナルはタコ男やイソギンチャク男に犯されてているつもりでいます。