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ミラクルナイト☆第176話・前編あとがき

第176話・前編のあとがきです。訳あって前編と後編になります。

第161話でミラクルナイトたちの連携により倒されたフンカー・チュン。今回は、その妹の登場です。

妹については以下のとおり決定。



「〇国訛り」は私の方で伏字似ています。真面目にしっかりと考えてくれました。

名前の響きもみな美しいのですが、兄に劣らぬカンフーの達人なのでファンユイ・チュンを採用。カエル女に変身するファンユイ・チュンの技も考えてもらいます。


「跳躍」「湿気」「毒」「電気」「舌」のようなカエルの特徴と中国拳法の要素を融合しています。どの技を実際に使わせたいですか?それとも、バトルシーンに組み込んで小説風に描写しましょうか?


奈理子の日常シーンから「続けて」でずっと順調にいったのですが、バトルシーンに入る途端にまた「申し訳~」が出てしまいました。

変身バンクもちゃんと書いてくれたのに、「次はバトルシーンにいきますよ!」からこれです。

理由は以下のとおり。





で、この後は「どうすれば続けられるのか?」とか「では、どうすればいいのか?」とか「では、創作を続けるには?」になって、「キャラクターを成人にする」、「露出を控える」、「肉体的ダメージの表現を避ける」、みたいなことが続きます。

ここ最近は露出のオーダーはしていませんし、肉体的ダメージの表現もそれほどやっていまんせん。一つ進むと「申し訳~」となってしまうので、ちょっとミラクルナイトのお話は中断して、一からChatGPTが望む通りの別の小説を書いてもらうことにしました。それがこちらです。第176話から数年後のお話になります。

第176話の後編はその話が落ち着いてから、リセットして始めます。