ミラクルナイト☆第76話あとがき
第76話あとがきです。はじめに、この話は第47話の途中からGPT-4で書いてもらっています。課金して最初の頃は快適だったのですが、快適だったの始めの頃だけで実はエラーが連発しています。
ChatGPTを紹介しているサイトにはChatGPT Plusへすると改善さると書いているものが多くありますが、それは真っ赤なウソです。ChatGPT Plusにしても「Something went wrong.」は連発します。「ChatGPT is at capacity right now」も平気で出ます。円安のこのご時世に月20ドルも払っているのに定員オーバーはないだろうと思うのですが…。日本企業がこんなことやってたらクレーム出まくりで返金騒動になりますよね。日本語の言い回しもおかしいし、ちゃんとした日本語で回答できるものを作ってもらいたいものです。
課金してこの有様じゃ、無料版って今ちゃんと使えているんですかね?
で、ようやくクワガタ男が登場した第76話です。冒頭で登場した糸井について、私は彼が普段何をしているか全く考えていなかったのですが、第72話でChatGPTが糸井のことを「街の情報をつかさどる男」と書いていたので、糸井の職業は街のことを何でも知っている探偵として登場してもらいました。最近出番が少ないですが、頑張ってもらいたいものです。クモ男は敵として使いたいんですが、ライムと一緒に味方になってしまったようで使い辛いんですよね。6本の腕と2本の脚でミラクルナイトを凌辱するシーンを見てみたいのですが…。
アリ男にパンツを脱がされたり、ドリームキャンディやヤスデ男にパンツを脱がされそうになったりしたミラクルナイトですが、ついに、多くの市民の前でパンツを脱がされてしまいました。脱がされるシーンは書きませんでしたが、いかがでしたか?
ちなみに、脱がされた奈理子のパンツをクワガタ男が弄んでいる描写は私のオーダーでなく、ChatGPTが勝手に書いてくれたものです。
そのクワガタ男。クワガタなので大顎と堅い装甲、しがみ付く脚の力が特徴だと漠然と考えていたのですが、他に何かないか聞いてみました。
クワガタという昆虫の特性を考慮すると、クワガタの能力を持つ怪人は以下のような能力を有する可能性が考えられます:
- 強力なツノ:クワガタの大きな特徴として、強固で大きなツノが挙げられます。怪人としてのクワガタのツノは、敵を挟んで投げる、絞める、さらには盾のように使うなど多岐にわたる用途が考えられます。
- 驚異的な筋力:クワガタは自分の体重の数十倍の重さを持ち上げることができると言われています。この能力を持つ怪人であれば、重い物を持ち上げたり、大きな敵とも争うことができるでしょう。
- 飛行能力:クワガタは飛行することができますので、怪人も空を飛ぶことができるかもしれません。
- 頑丈な外骨格:昆虫は外骨格を持っているため、怪人も防御力が高く、攻撃に耐えることができるでしょう。
- 夜行性:クワガタは夜行性であり、暗い場所や夜間に活動する能力を持つ可能性が考えられます。したがって、暗視能力や、夜の闇にまぎれての隠密行動が得意であるかもしれません。
- 高いバランス感覚:木の枝などでの活動から、クワガタは高いバランス感覚を持っていると考えられます。怪人としても、狭い場所や不安定な地形でも戦う能力があるでしょう。
- 環境適応:クワガタは様々な環境に適応することができます。怪人としてのクワガタも、多様な戦場での戦闘能力を持っている可能性があります。
以上のような能力をベースに、怪人のキャラクター設定や物語に合わせてさらにアレンジを加えることで、多様なシチュエーションでの戦闘や冒険が描かれるでしょう。
「強力なツノ」?
カブトムシと勘違いしてないですか?確かに「敵を挟んで投げる、絞める」のはクワガタの技ですが…。
「クワガタ」→「Stag beetle」→「Beetle」→「カブトムシ」→「ツノ」と解釈したんでしょうか??
「強力なツノ」と「環境適応」以外はクワガタにとって当たり前のことですが、カブトムシにも当てはまります。クワガタとして答えているのか、カブトムシとして答えているのかよく分かりません。どちらにしろ、聞くまでもない回答でした。それと、クワガタもカブトムシも「様々な環境に適応」できる昆虫じゃないですね。
クワガタ男はミラクルナイト、ドリームキャンディ、セイクリッドウインドを圧倒する強さを誇りましたが、このままでは倒せないのでミラクルナイトのパワーアップをすることにしました。次回からはノコギリクワガタの天敵カブトムシの力を持つ鉄山に奈理子を鍛えてもらいます。









ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません