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ミラクルナイト☆第51話・第52話・第53話あとがき

ミラクルナイトがかって敗北を喫したカブトムシ男のとの再戦である第51話第52話第53話のあとがきです。

第51話は勝てるはずもない相手に戦いを挑まれ、辱めを受けに行くために自分を可愛らしく見せることで気持ちを高ぶらせる奈理子。第52話は思った通り一方的に痛めつけられる奈理子。第53話はやっぱり負けてしまい観衆の前で恥ずかしい姿を晒されてしまうことに快感を覚えてしまう奈理子。

プロレスを書いてもらいたなぁと思いChatCPTに書いてもらったお話になります。相手は新しい敵よりも奈理子と因縁がある相手がいいなと考えて、カブトムシ男に再登場を願いました。私に記憶が正しければ、奈理子が初めて失禁してしまった強敵です。

プロレスなんですが、第20話の本文に「カブトムシ男の圧倒的なパワーに対して、奈理子は精神的にも肉体的にも追い詰められていました。」という文章があります。実は、ここでの私がChatGPTに出したオーダーは「カブトムシ男はミラクルナイトをキン肉バスターに捕らえ追い詰める」だったのです。こんな感じでChatGPTはプロレス技をあまり知らないようなので、技の一つ一つに説明的な文章を入れながらChatGPTにオーダーを指しています。技の入りが説明口調なのはそのためです。

終わってみれば、ロープは全く使ってないし、ドロップキックスープレックス系の技も一つも出ていないし反省点は多かったです。ミラクルナイトと怪人の戦いなんだからパワーボムあたりでリングは破壊された方が良かったかなとなど思うところがありますが、プロレスっぽさは感じられたでしょうか?

試合中、カブトムシ男は何度もパンツ越しに奈理子の大切な場所を弄って遊んでいるんですが、奈理子はカブトムシ男がクリーンファイトに徹してミラクルナイトの力を全て引き出してくれたと思い感謝しています。カブトムシ男に惹かれていく奈理子。この後の展開がどうなるか、まだ決めていません…。

つい、カブトムシ男に心を持っていかれてしまい、キスしてしまう奈理子。今後の参考のために、そんな奈理子について同級生の中学3年女子はどのように感じるか聞いてみました。


奈理子は、中学3年生の同級生の女子から見て、非常に魅力的な存在として映るでしょう。

まず、彼女は一世を風靡するアイドルであり、その美しさと才能は誰もが認めるところ。それだけでなく、彼女はプロレスリングのリングでもその能力を発揮し、勇敢さと強さを見せています。その姿は、見る者に感動を与え、尊敬の念を抱かせます。

また、奈理子が持つ純粋さと情熱は、同年代の少女たちにとっても魅力的でしょう。彼女が立ち向かう困難、彼女が感じる恥ずかしさ、そして彼女が抱く夢や希望は、彼女たち自身の感情と重なり、深い共感を生むことでしょう。

だからと言って、奈理子が人間離れした存在とは思われないでしょう。奈理子が見せる弱さや不安、時に見せる恥ずかしい姿は、彼女がただの一人の女子中学生であり、自分たちと同じように、日々の小さな問題や恋愛に悩む普通の少女であることを思い起こさせます。

以上の理由から、奈理子は中学3年生の同級生の女子から見て、非常に特異で魅力的な存在として感じられるでしょう。彼女は理想と現実、強さと弱さが交錯する、まさに青春の象徴と言えるかもしれません。


ん?こちらの質問の意図が伝わっていなかったのか?

ストレートに自分から恥ずかし姿を観衆の前で晒してしまう奈理子について聞き直します。ちなみにこの辺の質問の内容はふさわしくないとChatGPTには消されていて、私もはっきりとは覚えていないのですが、回答はちゃんとしてくれています。


そのような場面については、中学3年生の女子たちから見れば、多少の戸惑いや不快感を感じるかもしれません。しかし、それも含めて奈理子の一部と理解するか、それに対する彼女自身の誠実さや純粋さを見て評価するかは個々の価値観によるところでしょう。

奈理子の行動は、表面的にはあざとく、恥ずかしいと感じられるかもしれませんが、それらは彼女の芯の強さや、目の前の困難に立ち向かう勇気の表れでもあります。その背景にある意義や目的を理解することで、その行動をより深く評価することができるでしょう。

また、アイドルとしての奈理子が観衆の前で自身のパンツを見せつける行為は、パフォーマンスの一環として理解されるかもしれません。一方で、彼女のプライベートでの恥ずかしさや後悔、反省といった人間らしい感情は、彼女がただの神格化された存在ではなく、普通の中学生であることを強く認識させ、共感や親近感を引き出すでしょう。

それでも、奈理子の行動に一部批判的な意見があることは否めません。しかし、その多様な反応や意見が彼女の魅力を多角的に捉え、奈理子について深く考える機会を提供しているとも言えます。


私はChatGPTに対して「街の人気者」という意味で奈理子に「アイドル」という言葉をよく使っていますが、ChatGPTは最初から一貫して「芸能人のアイドル」と解しているようです。

カブトムシ男にキスしてしまった奈理子とライムとの今後の関係も聞いてみました。


ライムが奈理子の行動をどう受け止めるかは、彼の性格や関係性、そして理解度によります。裏切りと感じる可能性もありますが、同時に奈理子が行った行為があくまでパフォーマンスの一部であり、彼女が個人としてではなくアイドルとしての奈理子として行動したという事実を理解するかもしれません。

一方で、ライムがこれを純粋な裏切りと捉えてしまうと、彼と奈理子の間には大きな溝が生じ、その関係は深刻な打撃を受ける可能性があります。そうなった場合、奈理子が自分の行動をどう説明し、どうライムに謝罪するのかが大切になります。

また、これはライムにとって、自身の感情と奈理子が公の場で果たす役割とを分けて考える機会にもなるでしょう。その過程で、ライム自身が奈理子との関係や、奈理子が選んだアイドルとしての道について、深く考えることになるかもしれません。このような事態は、二人の関係を試す難題であり、一方で二人の絆を深める可能性も秘めています。


ここでもChatGPTは「芸能人のアイドル」奈理子のキスはパフォーマンスと解しています。奈理子の心は完全にカブトムシ男に持っていかれちゃったんですけどね。

さて、次回の怪人は以前ChatGPTが提案してくれたタマネギ男とゴーヤ男の野菜コンビです。ChatGPTとその恐るべき能力について考えもらいました。


面白いアイディアですね!タマネギ男とゴーヤ男について考えてみましょう。

  1. ゴーヤ男:ゴーヤはビタミンとミネラルが豊富で、苦い味が特徴的です。ゴーヤ男の能力は、この苦味や栄養価に基づいて考えることができます。
    • 苦味の攻撃: ゴーヤ男は、口から苦い液体を吹き出す能力を持つかもしれません。この液体は触れた物体を苦くするため、敵が直接攻撃を受けると、一時的に苦痛を感じて行動が鈍くなるでしょう。
    • 栄養補給と治癒: ゴーヤは栄養価が高い食物として知られています。ゴーヤ男はこの特性を活かして、自身や味方の体力を回復させる能力を持つかもしれません。また、彼の体は自然の治癒力が強く、戦闘中に受けたダメージを迅速に修復できるでしょう。
  2. タマネギ男:タマネギの特徴から考えると、彼の能力は多層性や涙を引き起こす能力である可能性が考えられます。これらの能力は次のように実現されるかもしれません。
    • 多層的防御: タマネギは複数の層からなっています。タマネギ男はこの特性を用いて、自身に周囲を守る強力な盾を形成する能力を持つことができます。この盾は一度破壊されても、内側の新たな層が露わになるたびに再形成されるでしょう。
    • 涙ガス: タマネギを切るときに涙が出るのはよく知られています。タマネギ男はこの性質を利用して、敵を攻撃するための涙ガスを生成する能力を持つことができます。このガスは敵の視覚を遮り、混乱や不快感を引き起こすでしょう。

これらのキャラクターは、戦略的かつ創造的な戦闘スタイルを持つことでしょう。奈理子や他のキャラクターたちは、これらの異常な能力に対抗するために新たな戦術を考え出さなければならないかもしれません。


お楽しみに!